本記事の内容
- ヒビキのホウオウexにて相性の良いカードを紹介していきます。
- デッキの構築案をシリーズ販売毎に紹介していきます。【最新内容紹介】
- デッキの動き方を説明します。
ポケモン枠
ヒビキのホウオウex

特性こんじきのほのおで手札から炎エネルギー2枚をベンチの「ヒビキのポケモン」1匹に加速させることができます。
複数体のヒビキのホウオウexと手札に基本炎エネルギーがあれば一気に大量のエネルギーをつけることができます。
基本炎エネルギーを「ヒビキのポケモン」限定でつけることができるので、エネルギーの付け替え手段があれば、「ヒビキのポケモン」以外のエネルギーが多く必要なポケモンにも生かすことができそうです。
シャイニングフェザーのダメージは低めですが、全ポケモンの回復もあり、マシマシラやドラパルトex、複数体に低めのダメージを与えるポケモンなどには効果的になりそうです。
ヒビキのマグカルゴ

ようがんバーストで最大350ダメージを出すことを狙っていきます。350ダメージを出すことができれば、大方の2進化ポケモンもきぜつさせることができます。
ポケモンのどうぐなどでHPが上がっている場合、ダメージが減少する場合も考えられるので、1発できぜつを狙うならば対策も必要となります。
特性とけてながれるを生かす為にもようがんバースト使用時にはエネルギーは全部トラッシュしておきたいです。
ヒビキのマグマッグ

ヒビキのピチュー

『エネルギー無しで30ダメージ、1枚ドローができる』序盤で特にワザを使う事がない時も使えますし、
ヒビキのバクフーン

「ヒビキのポケモン」で炎タイプでもあるので、採用も有りですが、必要エネルギーが少ないので必ずしもヒビキのホウオウexと合わせなくともデッキはできそうです。
ヒビキのマグマラシ

サポート枠
ヒビキの冒険

デッキレシピサンプル
デッキの回し方
序盤
場を展開していきますヒビキのホウオウex、ヒビキのマグカルゴは必須となり、必要に応じてシェイミ・ラティアスexも展開しておきます。
ヒビキのピチューがバトル場にいれば、エネルギーが無くともドローしながらダメージも出していけます。
中盤
ヒビキのマグカルゴできぜつさせたいポケモンによって枚数を調整しきぜつさせていきます。
ヒビキのホウオウexのシャイニングフェザーもダメカンが乗っている場合には有効なので、使っていくことも考えておきます。
終盤
スーパーエネルギー回収、つりざおMAXも使ってエネルギーを手札に戻し、ヒビキのマグカルゴのようがんバーストで大型のポケモンもきぜつさせてバトルを決めます。

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